【MADE IN 東大阪クオリティー】モンスターエンジン西森洋一プロデュース蛍原徹モデル ネオマレットパター(限定100個・オリジナルヘッドカバー付き)
【MADE IN 東大阪クオリティー】モンスターエンジン西森洋一プロデュース蛍原徹モデル ネオマレットパター(限定100個・オリジナルヘッドカバー付き)
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※残りわずか!
蛍原徹モデル ネオマレットパター開発までの道のり
実家が、ものづくりの街・東大阪市の町工場であることから、町工場芸人として知られ、自身も鉄やアルミを使ったおもしろ造形物をTVなどで披露してきた、モンスターエンジンの西森さん。
ゴルフも大好きな西森さんは数年前、ネオマレットで大きくて安心感はあるけれど、重量は軽く、音も高いどこにも売っていないパターを作ろうと、自作されました。
それを見た蛍原が「自分も欲しい!」とホトゴルフの企画で、そのオーダー権をかけて対決。両者引き分けに終わったのですが、西森さんからプレゼントされたのがすべての始まりです。
それから約1年弱。今までは数本のお気に入りパターを使い回す蛍原でしたが、このパターと出会ってからは、ずっと浮気をせずここまで使用しています。
ホトゴルフや、BSのレギュラー番組「ホトオープン」でも、ゲストのプロやゴルフ好き芸能人の方々の反応もよく、興味津々で「打たせて!」と、よくリクエストを受けます。
さらにホトゴルフのファンの方々からも、「あれを売る予定は?」との声も多数頂くようになり西森さんにプロデュースをお願いし、今回発売できることになりました。
モンスターエンジン西森洋一プロデュース 蛍原徹モデル ネオマレットパター
形状は蛍原モデルをベースに精度を上げるべく、細部にこだわり、なんとヘッド部分の製作は西森さんのお父様に依頼し削って頂きました。西森さん曰く、「蛍原さんが使用しているものより、かなり精度が上がっています」とのことで、造形の美しい、削り出しのアルミ素材の逸品が完成しました。
グリップは、蛍原が手を離してグリップをするスプレッドハンドですので、中尺用の「スーパーストローク」のグリップを挿しています。もう廃盤になり入手困難なモデルなのですが、あらゆる卸問屋さんからかき集め、なんとか今回販売する分は確保を致しました。
重めのグリップですが、ヘッドのバランスも十分出ており、オデッセーのストロークLABシリーズなどの少しヘッドが効いたパターに近いイメージです。
そして、このパターの一番の特徴は、ライ角が自由に変えられるところ。可変式になっておりネジを緩めるだけでライ角が調整でき、自分の構えと、ヘッドが平らになる適正ライ角が決まったら、それをキープしてネジを締めるだけで、あなたにぴったりなライ角に設定ができます。
ヘッドも構えてみるとそれほど大きさは感じず、スパイダーシリーズなどに近いイメージでしょうか?
打感もしっかり感じることが出来、ソリッドな手ごたえを味わえますが、またステンレスなどとは違うイメージで、今まで構えたことも打ったこともない、不思議な感覚のパターです。
長さは35インチ。日本で販売中の他のパターより、1~1.5インチ長めです。ライ角は、お届け時には71°、ロフトは1°になります。
皆さん、この機会にぜひ!
詳しくはリンクを貼っておりますで説明動画をご覧ください!
※ 現在、購入頂いてからお届けまで1ヶ月程度のお時間を頂いております。
※何度かのテストを繰り返しシャフトとヘッドの接着部の改良などを新たに行い、より完成度の高い製品へと生まれ変わっています。